探夢路
ここの目玉は、なんと言っても手打ち麺!
スープのバターと卵に絡めて食べると絶品!!
п@017−777−7507
住所 青森県青森市橋本3−1−5
時間 11:00〜14:00 17:00〜24:00
休み 毎週日曜
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ここの目玉は、なんと言っても手打ち麺!
スープのバターと卵に絡めて食べると絶品!!
п@017−777−7507
住所 青森県青森市橋本3−1−5
時間 11:00〜14:00 17:00〜24:00
休み 毎週日曜
「お客様においしいもの」を、と葱のおいしくない時期は
売れ筋のネギラーメンは出さないこだわり
当たり前のことが普通に出来るお店!
п@017−774−1846
住所 青森県青森市本町5−3−24
時間 11:30〜25:00
休み 第1 第3月曜
お客様の希望に応じていろいろなメニューが豊富なお店
カレーラーメン 牛乳ラーメンなんて変わりメニューもあり
п@1017−782−1765
住所 青森県青森市石江岡部56−3
時間 10:00〜21:45
休み 第1 第3月曜
昔ながらの味付けなので一口食べると
とても懐かしい味わい
何度食べても飽きのこない味
017−742−9189
住所 青森県青森市花園2−22−11
時間 11:00〜20:30
休み 火曜
とにかく味の全体のバランスがいい
店主さんの熱意が伝わるラーメンです
п@017−721−2025
住所 青森県青森市橋本三丁目12−20
時間 11:00〜25:00
休み 無休
味付けに科学調味料を一切使わないこだわり
おいしいスープに替え玉OKなのも人気の秘密
п@107−726−2708
住所 青森県青森市小柳朽葉27−9
時間 11:00〜22:00
休み 月曜日と第一火曜
自家製の香辛料が効いたブレンド味噌を使用
ピリカラながらもコクのある味わい
п@017−776−0011
住所 青森県青森市青柳1丁目7−22
時間 11:00〜14:30 16:30〜21:30
休み 毎週水曜日
店主さんの麺へのこだわりが伝わるお店
日夜研究を怠らないと言う姿勢がお客様うならせ続ける
中でも人気は「旭川らーめん」リピーター多し!
п@017−765−1771
住所 青森県青森市岡造道3−18−1
時間 11:00〜am3:00
休み 無休
なんと行っても目玉商品は「チーズ味噌チャーシュー」
モッツアレラチーズと辛みその調和がお見事!
п@017-741-1975
住所 青森県青森市中佃1−23−15
時間 11:00〜22:00
休み 年末年始
この店の名物は「カントンメン」海の幸と野菜をふんだんに使ったこのラーメン、一度食べたらトリコになること間違いなし!!
п@017−781−1835
住所 青森県青森市波館志田13−1
時間 11:00〜21:00
休み 毎週水曜
麺は無添加の自家製麺なのに御主人の人の良さから
なんと麺並みでも大盛りでも値段が変わらない
話好きの御主人とラーメンの味目当てに
遠方からのファン多し
017−788−4889
住所 青森県青森市新城山田260−6
時間 11:00〜16:00
祝祭日 11:00〜18:00
休み 火曜(祝祭日の場合は翌日)
じっくり丁寧に作りあげられたスープと麺は必見!
科学調味料を使わず素材の味を大切にという考えが
ものすごく伝わってくる心温まるお店です。
п@017−739−7730
住所 青森県青森市八つ役字芦谷231−3
時間 10:30〜18:30
休み 木曜日(ただし水曜日のみpm5:00まで)
日々構築される新メニュー中でもロングセラー商品が
サケとサケガスが入ってる「十勝ラ−メン」
あっさり塩スープに具も旨みが凝縮された一品!
п@017−722−8180
住所 青森県青森市堤町1丁目5−21
時間 11:00〜21:30
休み 無休
ラーメンにネギと言えば青葱なのだが
こちらまるしげではスープとの相性を考え万能葱を使う等
味の追求がすばらしいお店
中でも人気はやっぱり「ネギラーメン」
п@017−722−5119
住所 青森県青森市松原3−9−18プロスパー4−1
時間 11:00〜am2:00
休み 月曜日
食材と調理技術にポリシーを感じられるお店
中でも酸味のあるスープの「スーラータンメン」
めずらしい味付けながらも常連さんのほとんどが
これをオーダーするとか
п@017−735−3816
住所 青森県青森市新町1丁目9−26
時間 11:00〜14:00 17:00〜22:00
休み 火曜
こちらの目玉商品は「坦々葱ラーメン」
味噌の辛みと大きめの葱の香ばしさと甘みが、食欲を増進!食べれば食べるほどパンチの効いてくる
スープが最高です
п@017−742−2103
住所 青森県青森市花園1−26−6
時間 11:00〜15:00 16:30〜21:00
休み水曜
本場中国の料理を味わいたいならここ!
しかもラーメン屋さん顔負けの、麺類メニュー数何と30種類以上!
一品一品にお店のこだわりが
山椒も自家栽培だとか すごいの一言
п@017−773-7059
住所 青森県青森市堤町2-17-6
時間 12:00〜15:00/17:00〜21:00
休み 月曜
常連さんの心をつかんで離さないメニュー「広東麺」
野菜の旨みと特製の秘伝醤油がグッとくる味わい
十年近くとずっと味を変えずにやっている
それでもずっと通いつめる人もいるとか
п@017−776−2023
住所 青森県青森市古川1丁目8−7
時間 11:00〜22:00
休み 木曜
ラーメンの基本である「麺とスープの相性」を追求するお店
麺は自分で作る手打ち縮れ麺
コクがあり深く透き通ったスープ
チャシューももちろん自家製
常連多し
п@017−781−9316
住所 青森県青森市三内丸山381−257
時間 8:00〜19:00
休み 月曜日(祝日は営業)
みんなに愛される味をとラーメンの原点を追求して数十年
たどり着いたのが「にごり塩ラーメン」
成熟に成熟をかさねた白湯味
老若男女みなに人気のラーメンです
п@017−728−8770
住所 青森県青森市妙見2丁目3−1
時間 11:00〜24:00
休み 無休
ここは、とにかくバラエティーが豊富
大人から子供までご家族で楽しめるお店
中でも海鮮ラーメンは誰もが認める人気商品
野菜と魚介がふんだんに入った塩味のタンメンです。
п@017−782−7111
住所 青森県青森市石江字高間41
時間 11:00〜21:00
休み 無休
こちらの売りはなんと言っても自家製醤油!
なんと麺は海を越えて北海道から取りよせている
ほかとは、一味違うこだわりがいい
п@017−787−3080
住所 青森県青森市羽白字沢田796−1
時間 11:00〜21:00
休み 火曜
一杯のラーメンに味の違う二種類のチャーシューがのっている
葱、もやし等の野菜類も程よく入っていて全体の一体感で満足できるお店
スタッフは女性ばかりだが一人でも入りやすい店作りを目指している
п@017−781−3358
住所 青森県青森市三内字丸山323−2
時間 11:00〜18:00
休み 木曜
スープに焼干しを使用して丁寧で素朴な味を表現している
「下北焼干しラーメン」は麺にも焼干しを練りこむこだわりぶり
やみつきになる素朴な味が印象的
п@017−743−6330
住所 青森県青森市虹ヶ岡1−2−7
時間 11:00〜20:00
休み 火曜
昔ながらの醤油ラーメンの味を守り続けている
ここの醤油ラーメンを食べると本当に懐かしい味と出会えます
創業30年の歴史が感じられる
ラーメンの原点が垣間見えるお店
п@017−752−2140
住所 青森県青森市浅虫蛍谷65
時間 11:00〜15:00 21:00〜25:30
休み 不定休
「これがラーメン?!」と思わせるほど澄んだ上品な味のスープに
丸一日以上煮込んだボリューム満点の角煮が入った「角煮そば」
根強いリピーターが多い
п@017−744−5050
住所 青森県青森市田屋敷下り坂23−2
時間 11:00〜14:30 16:00〜21:00
休み 火曜
「おいしいラーメンを提供する」と言う信念から
メニューはラーメンと餃子のみと言う徹底ぶり
そのこだわりを一度ご賞味あれ!
017−776−2013
住所 青森県青森市新町2丁目7の7
時間 18:30〜am2:00
休み 毎週日曜日
仕事に対するひたむきさが伝わるお店
飲めば分かるスープの仕上がりの良さ
そのスープによく合う麺もまたこだわり一つ
本当の味の分かる人の集うお店
tel 0172-32-5352
住所 青森県弘前市和徳町40−1
時間 7:00〜15:00
定休日 月曜日
昔ながらの醤油味。この味にこだわり続けている
基本の味がしかっりしているので、老若男女いろいろな人からの支持があるのもうなずける
п@0172−28−0947
住所 青森県弘前市外崎2−1−2
時間 11:00〜21:00
休み 月曜
こちらの人気メニューは「かんとんめん」
仕込み方法や素材などに店主さんのこだわりが織り込まれている一品
食べたとたんにすべての具からの旨みが特製あんに凝縮され、
口の中が幸せ一杯になること間違いなし
п@0172−36−8948
住所 青森県弘前市八幡町2−8−7
時間 11:00〜15:00 17:00〜20:00
休み 月曜
とにかくすごいんです!一度食べてみてください!!
スープが他では味わえない絶妙な甘みがあり、縮れめんと具材の野菜とのバランスがまさに完璧!
地元ファン多し
п@0172−33−2171
住所 青森県弘前市富田3−8−5
時間 12:00〜22:00
休み 不定休
キムチの入ったラーメンは、たくさんあるけれどこちらの「キムチラーメン」は
キムチの辛味と味噌の甘さが他にはない完成度!
辛いもの好きはきっととりこになること間違いなしです
п@0172−35−9332
住所 青森県弘前市神田2−6−3
時間 10:30〜15:00 17:00〜22:00
休み 日曜日
こちらのラーメンはまず見た目に圧倒されます!
鉢からはみ出んばかりのチャーシューにビックリ!
大胆な見た目とはウラハラに、スープ、麺、そして特大のチャーシューとも粋で繊細な味わい!
雨の日が定休日です。
п@ 無し
住所 青森県弘前市亀甲町61番地
時間 19:00〜am2:00
休み 雨の日
こちらの名物は、「辛みそラーメン(大辛)」
スープの辛みそもパンチの効いた味だが、なんと麺にも唐辛子が
練り込まれている。一度食べたら汗もスープをすくうレンゲの手も
とまらないこと間違いなし!
п@0172−34−2780
住所 青森県弘前市新鍛冶町79
時間 21:00〜am4:00
休み 第1日曜日
この店注目の「ネギミソラーメン」は
白髪ネギが丸ごと一本分以上カットして入れてある大人気商品だ。
豆板醤・ラー油・黒胡椒をネギに合せ、ピリっとした感じがする、なんともいえないコンビネーション!
自家製チャーシューも見逃せない。
п@019-662-5611
住所 岩手県盛岡市三ツ割4-1-47
時間 11:00〜15:30/17:30〜21:00
休み 火曜
大人気の「満州ニラらーめん」は、見た目はとてもこってり!
だが、以外と、辛みと酸味が効いているあっさり味に仕上がっている。
汗が滝のように流れてながらも、スープまで飲んでしまいたくなる。
お昼時には行列もできるほど、大盛況!
夏限定の「冷やし満州ニラらーめん」も見逃せない。
п@019-699-1652
住所 岩手県岩手郡滝沢村室小路62-2
時間 11:30〜15:30
休み 木曜
まろやかなスープに、通も唸らせる、半熟ゆで卵。
ゆで卵はチャーシューの煮汁に漬け込んで、ラーメンとの相性もバッチリ!
他に、辛いだけじゃなく、挽肉の甘さと旨みを使った「坦々麺」もリピーターがあとを絶たない。
п@019-687-6002
住所 岩手県岩手郡滝沢村鵜飼八人打1-2
時間 11:00〜16:00/17:30〜21:00
休み 水曜
醤油の味を最大限まで生かす為に地元産と関東産の4種類の醤油を
自分で合わせ、馴染むまで寝かせた濃いめの醤油を使うといった徹底ぶり。
チャーシューも、煮込んでから一日醤油に漬け込んでいる、自慢の一品。
これが食べたくて、来店する常連さんも多い
п@019-638-3888
住所 岩手県盛岡市三本柳12-20-1
時間 11:00〜14:00/17:00〜20:00
休み 月曜
一日40食限定の、巨大な豚バラ肉がドド〜ンと入った、「太肉麺」
その大きさはどんぶりの端から端まで届く大きさ!
尚、シングルとダブルが選べるので、チャーチュー好きにはたまらない。
このラーメンのスープは醤油・味噌・トンコツがあり、どのスープにも、巨大豚バラ肉を入れることができる。
п@0198-22-0141
住所 岩手県花巻市中根子駒込1-7
時間 11:30〜22:00
休み 月曜
ラーメンが大好きな主人が作りだす、オリジナルラーメン。
注目は、「坦々麺」。白胡麻・カシューナッツ等など、20種類もの食材を使用
辛味と白湯を加えたオレンジ色のスープが、食欲をそそる。
こちらも大人気の「げんこつラーメン」は厚めの焼豚が3枚ものった、食べ応えのある、ラーメンだ。
п@019-662-3444
住所 岩手県盛岡市高松4-1-36
時間 11:00〜24:00
休み 水曜
修行の地大阪で慣れ親しんだ味を追い求め今もなお大阪から調味料を取り寄せる思い入れは、本当に美味しいものを作る心意気。一番の売れ筋は750円でチョイスできるお得なランチ。
п@022-365-7655
住所 宮城県多賀城市明月1−1−23
時間 11:30〜15:00 17:00〜21:00(土、日、祝11:30〜21:00)
休み 月曜
おすすめ「中華そば」は、スープに一工夫入れている
日本そばのタレに焼豚を煮た醤油タレを入れ、鶏がらスープで割り、和風な味付けになっている。
さらに、さっぱりしたい場合は「おろし中華」がおすすめ。
こちらは、大根おろしが入っている。
п@019-624-0441
住所 岩手県盛岡市中ノ橋通1-12-13
時間 11:00〜21:00
休み 水曜
ラーメンにのせる直前にあぶって入れてある「岩手牛チャーシュー麺」は
初めて見る方は、ステーキがのってるのか?と思わせるラーメンだ。
他にも、「中華そば」などがあり、それらによって3種類の麺を
使い分けるところがニクイ。
п@019-692-3884
住所 岩手県岩手郡雫石町千刈田7-3
時間 11:00〜21:00
休み 無休
『あんこダレ』と聞けばこの店、イカゲソや細かく刻んだ野菜で作るトロリとしたこのタレが決めて仙台みそちゃんぽんは創業以来の人気目メニューだ。
п@022-309-2391
住所 宮城県多賀城市中央2−4−2
時間 11:30〜20:30
休み 月曜
味噌ラーメンにこだわるお店。『彩』各地の味噌をベースに、それぞれの持ち味を生かした味噌ラーメンを楽しめるのがここの売りだ。味噌独特の風味が主張しすぎずまろやかな味噌味にするのには相当の苦労をしたとの事。
п@022-309-0272
住所 宮城県多賀城市高崎3−29−5
時間 11:00〜22:00
休み 水曜
家族でラーメンならココ。ファミリーレストラン型のラーメン店。こくのある豚骨のスープが一番人気メニューも豊富で色々選べるのがうれしい。
п@022-309-3033
住所 宮城県多賀城市高橋4−4−5
時間 11:00〜23:00
休み 無休
名物の「がんこ石焼き坦々麺」は丼がその名の通り石の器で、出てくる、
インパクトある商品。味だけでなく、石焼鍋から胡麻味噌仕立てのスープが香が、
食欲もそそり、おいしさを演出している。
自慢の「八福餃子」も来店したら、注文したい一品。
п@0197-71-1133
住所 岩手県北上市村崎野19-296-5
時間 18:00〜23:00/11:00〜15:00
休み 月曜
オーナー自ら中国へ渡るほどの研究熱心。調味料も中国からの取り寄せするほどの本格派。この店の四川を味わうなら「陳麻婆豆腐ラーメン」を御賞味あれ
п@022-366-7745
住所 宮城県多賀城市笠神2−3−9
時間 11:30〜15:00 17:00〜21:00
休み 木曜(祝日の場合は営業)
トンコツほど濃厚すぎず、中華そばほどさっぱりしすぎない新しい中華そばだ。
ダシは魚介・地鶏の2種類楽しめる。
п@019-646-2600
住所 岩手県盛岡市前九年2-2-2
時間 11:00〜22:50
休み 無休
元大学教授がつくるラーメンで有名なのがココ。東京の老舗ラーメン店の味に惚れ込み通い詰めて味の研究に没頭その末に完成したのが、このラーメンである。味の王道を行く本格派のしょうゆラーメン。通を納得させられるこの味はまさしく基本を大事にしているからこそである。
п@022-364-1555
住所 宮城県塩竈市港町1-6-10
時間 11:00〜14:00 17:00〜20:00(土、日、祝は11:00〜20:00)
休み 無休
オーナーの思いが店名に「漁火」とは、港町の地元を愛する心。やはりここで味わうなら「漁火ラーメン」でしょ。エビ・ホタテ・カニ肉などの魚介に加え、岩のりを惜しみなくトッピングしたこれぞまさしく漁火ラーメン。
п@022-366-7312
住所 宮城県塩竈市藤倉3-5-27
時間 11:00〜20:30
休み 火曜
豚ゲンコツを5時間かけて煮込んだスープで作った、「ぴり辛たんたんめん」は、そのスープ豆板醤や白胡麻をタップリ入れる、人気商品。
ちょっとずつくる辛味とコクと旨みがそれを納得させる。
一口一口食べるたびに、白胡麻の風味が口の中に広がっていく。
п@018-863-5856
住所 秋田県秋田市山王2-4-6山内ビル1F
時間 11:00〜14:30/17:00〜20:00
休み 日曜
こちらの名物メニューは「キン辛ラーメン」
コクと辛味のバランスがいいです。
常連客の心をつかんで離さない味付けです
隠し味の牛乳がコクとまろやかさの秘密
п@0172−28−1882
住所 青森県弘前市城東中央2丁目4−2
時間 11:30〜am3:00(日曜日はam0:00まで)
休み 火曜
ラーメンの命である麺へのこだわりからついた屋号が「めん丸」!
屋号に恥じないすごいラーメンを食べさせてくれる
人気商品は「こてっぱラーメン」背油の旨みが凝縮された味
п@0172−34−6339
住所 青森県弘前市浜ノ町北2−4−1−
時間 11:00〜am2:00
休み 無休
スープと麺への熱意がすごい!
スープ取りの煮干は最上級の境港産の煮干を使用
麺は手打ちで注文に応じて細麺、太麺と選べる
自分好みのラーメンを発見できるお店
п@0173−34-7882
住所 青森県五所川原市布屋町1−4
時間 11:00〜am03:00
休み 無休
地元のお馴染みさんの集まるお店がここ!
おいしい料理とラーメンが時間を気にしないで頂けるお店
気兼ねしないで思い切り楽しんでください
п@0173−33−3238
住所 青森県五所川原市元町26
時間 20:00〜am3:00
休み 月曜日
味を追求するために、スープ取りの段階で
煮干を惜しみなくふんだんに使うと言うからすごい!
そのダシの効いたスープでと自家製の味噌ダレを使った
「タンメン」を一度食べたら、そのトリコになること間違いなし!
п@0173−35−2222
住所 青森県五所川原市川端町47
時間 10:30〜19:30
休み 日曜日
スープにこだわりあり!
数種類の食材と手間暇かけたスープは
にごらずすっきりとした味わいの中に深いコクがある。
スープがなくなりしだいその日は、営業終了
п@0172−52−5852
住所 青森県黒石市中川字篠村94−5
時間 11:00〜21:00(スープがなくなり次第閉店)
休み 水曜日
こだわりの自家製平打麺は一度食べたらまた食べたくなる逸品
あっさりスープに程よく絡まり独特の食感がたまらない
持ち帰りサービスも充実!5人前ご注文で1人前プラス
п@0172−52−9343
住所 青森県黒石市寺小町7−1
時間 10:45〜20:00
休み 不定休
どんな年代のお客さんにも最高と感じてもらえるのものを出す
当たり前なことながら当然難しいこと、しかしその難題にも立ち向かうだけの
味と技術の兼ね備えたお店、中でも人気の「ジャージャーメン」は一口たべたら
口の中全体に風味が広がるというヒット商品。
п@0172−53−5727
住所 青森県黒石市東町74−1
時間 11:30〜20:30
休み 火曜日
人気メニュー「モヤシトウバン炒めラーメンは、炒めたモヤシ・豚肉・ネギを
豆板醤で絡めたもの。麺と味噌味のスープともよくマッチし、その上にこれが乗ると
さらにおいしさアップ!豆板醤の辛味で、食も進むこと請け合い。
全ラーメンに使うスープの水を、大清水の天然地下水を使用するという、こだわりようだ。
п@018-834-8544
住所 秋田県秋田市千秋久保田町5-66
時間 11:00〜15:00
休み 日曜・木曜
ラーメンに対する暑い思いが感じられるお店。
器をスープが冷めにくいすり鉢にし、味噌ラーメンの味噌は自家製のものを使用。
見た目は辛そうだが、アッサリとしている。しかしそれでいて、味噌とダシの味が
しっかり表現できている、見事な一品。厚みのあるチャーシューも注目!
п@018-831-3866
住所 秋田県秋田市中通4-16-8
時間 11:00〜24:00
休み 月曜(祭日は営業)
カレーうどんはよくあるが、カレーラーメンはありそうで、なかなかないもの。
こちらで、いただけるカレーラーメンは、野菜がとけそうなくらいまで煮込んだスープに、
麺がよく絡み食べやすくなっている。また、トッピングのエンドウ・ネギ・メンマが歯ごたえがあり、
カレーラーメンのおいしさに一役かっている。
п@018-835-9656
住所 秋田県秋田市南通築地1-1
時間 8:30〜20:00
休み 不定休
スープにSPF豚の豚骨と比内鶏のガラ、県内産牛スジなどを使用し、
水はアルカリイオン水というぐらい、熱い情熱を感じられるスープ。
さらに、醤油ラーメンには、砕いたピーナッツをいれ、コクと風味をだすなどの工夫も!
п@018-823-4001
住所 秋田県秋田市卸町1-1-5
時間 11:00〜22:00
休み 水曜
全国の味噌を使ったラーメンが食べれるお店。
秋田の「あきたこまち」や、岩手の「岩手味噌」等など。
チャーシューは自家製で、こちらもおいしく頂ける。
メニューの名前に、各地の県名を使った名前がおもしろい
п@018-863-1977
住所 秋田県秋田市卸町2-3-7
時間 11:00〜22:00
休み 火曜
人気の「大辛コツコツラーメン」はかなり大きめのチャーシューにまずビックリさせられる。
しかし、大きいだけでなく、アバラ肉を使用しているのでほど良く脂がのり肉質の柔らかい旨みがある。
そのうえ、軟骨の食感も楽しめる2度おいしいチャーシュー。
辛さは好みで選べるよう、別皿で出てくる心使いがうれしい。
п@018-883-0888
住所 秋田県秋田市川尻御休町4-2
時間 11:00〜15:00
休み 第1・3木曜
麺メニューは中華そばだけだが、ラーメンの味がそれを納得させてくれる。
スープの見た目は、濃厚醤油を使っている為、醤油辛く感じがちだが、
以外にアッサリしている。しかも、麺が隠れるほどにチャーシューがその上をおおう。
コシの強いストレート中太麺もスープとの相性がいい。
п@018-865-7373
住所 秋田県秋田市山王2-2-4
時間 10:30〜15:00
休み 金曜・第3木曜
底が見えるくらい澄んだスープの「しょうゆラーメン」。
鶏ガラ・豚骨・野菜から、約8時間鍋についてアク取りや火力の微調整をしている。
そのできあがった、ダシに自家製醤油ダレをいれた、昔ながらの味を楽しめるお店。
п@018-863-0028
住所 秋田県秋田市山王2-9-3
時間 11:00〜14:00/18:00〜1:30(週末は売り切れまで)
休み 日曜・祭日
味噌は北海道産をオリジナル加工し、麺は新潟の「越後名水」を使ったものという、
こだわったラーメン。豚骨&鶏ガラのスープは豆板醤・ラー油・一味唐辛子で辛味をつけている。
辛さは選ぶことができ(S・M・L・2L・3L)の5段階で。
「辛みそバターコーン」は麺の上にのる香り豊かなバターが、さらにおいしくさせる。
山盛り入ったコーンもうれしい。
п@018-836-5697
住所 秋田県秋田市手形字西谷地412-2
時間 11:00〜24:00
休み 月曜(祭日の場合は翌日休み)
店の名前の通り、味噌ラーメンが自慢の店。
中でも、「みそ一番」は具に豚ロースの焼肉を入れ、長ネギには豆板醤が和えていて
この味噌らーめんのおいしさが、かなりパワフルになっている。
麺も平打ちの太麺を使うなど、食べ応えが十分にある一杯だ。
п@018-837-3422
住所 秋田県秋田市手形字中谷地308
時間 11:30〜14:30/17:30〜21:30(第2・4土曜 日曜・祭日〜20:30)
休み 水曜
こちらの注目の「どんからみそラーメン」は、ベースの豚骨&鶏がらスープ。
そこに、人参・キクラゲ・玉葱・モヤシ・キャベツ・チャーシュー・メンマとかなり具だくさんで
ボリュームたっぷり。味は辛こってりだが、注文時に辛さの調節ができるので、
辛いのが苦手な人・好きな人にはうれしい。
п@018-837-1545
住所 秋田県秋田市東通5-1-35
時間 11:00〜14:00/17:00〜21:00
休み 木曜
トンコツといえば、こってりなイメージをもつが、こちらのトンコツは、アッサリタイプ。
スープを朝5時半から、豚骨・鶏がら・豚足・玉葱・人参を、じっくり煮込んでいる。
アッサリだが、若い男女に「トンコツラーメン」は人気の品。
п@018-832-0379
住所 秋田県秋田市広面字桶ノ口 109-3
時間 11:00〜14:00/17:00〜20:30
休み 月曜・第3日曜
店名通り、チャーシューが自慢のお店。
チャーシューには、炭火焼き・厚切り・骨付きがあり、スープもとんこつ・みそ・醤油・ごまから選べる。
自分の好きな組み合わせで、お気に入りをみつけてほしい。
п@018-829-3773
住所 秋田県秋田市山手台1-1-7
時間 11:00〜1:00
休み 無休
本場・長崎ちゃんぽんが秋田県で食べれるお店。
麺などの材料も、本場長崎から取り寄せている。
二昼夜かけて、骨の髄まで煮出してとるスープは絶品の一言。
コクのあるこってりとした旨みがでている。
長崎の伝統的な味とスタイルを心掛けている、こだわりのお店だ。
п@018-845-0059
住所 秋田県秋田市土崎港南2-1-1
時間 11:00〜15:00/17:00〜21:00(LO/20:30)(土・日・祭日は休憩なし)
休み 火曜
自家製麺と、煮干し・昆布ベースのスープ。具はネギ・メンマ・チャーシュー。
昔懐かしい仕上がりになっている。
メニューは中華そばのみだが、いつまでも変わることなく愛され続けられている。
シンプルなラーメンにこそ、本当のおいしさを感じられると言っても過言ではない、そんな一杯。
п@018-839-4164
住所 秋田県秋田市仁井田本町3-12-20
時間 11:00〜19:00
休み 水曜
麺は自家製、そして手打ちワンタンが自慢のお店。
手打ちにしか出せない、つるっとしたのど越し・歯ごたえが楽しめる。
店主曰く「世界で一番薄い手作り商品」
「ワンタンメン」は薄いワンタンがスープと絡みあい、絶妙の旨みを出してくれる。
п@0186-23-2309
住所 秋田県鹿角市花輪字下花輪8-2
時間 10:00〜18:30(LO)
休み 第1日曜
こちらメニューは、「ひだラーメン」と「チャーシューメン」の2種類。
スープはアッサリ・麺は自家製で、添加物は一切いれないという、こだわりを持っている。
麺だけで勝負をかけるその意気込みが、旨さとなって表れた一杯だ。
п@0186-49-4254
住所 秋田県大館市片山町3-5-37
時間 11:00〜19:30
休み 不定休
10種類もの材料からとったスープにピーナッツ・すりゴマ・レモンの切り身が入って、
サッパリとした酸味を味わえる。
しかし、一度食べると病み付きになってしまうという印象に残るラーメン。
炭火で焼いたチャーシューも味わって欲しい。
п@0185-52-7535
住所 秋田県熊代市追分町2-50
時間 11:00〜14:00
休み 土・日・祭日
年配からお子さんまで、幅広く人気のあるお店。
その秘密は、濃厚そうにみえて、アッサリしていることだろう。
チャーシュー麺を思わせるたっぷり入ったラーメンも人気の理由である。
п@0185-58-5391
住所 秋田県熊代市扇田字山下100-3
時間 10:00〜21:00
休み 無休
こちらのトンコツは、野菜をふんだんに入れて甘みをだし、スープをまろやかに仕上げている。
しかも、そのスープに自家製麺がよく絡むよう、手もみして縮れをだすなど工夫も怠らない。
6時間タレに漬け込んだチャーシューも手触りぷるぷる、口のなかで溶けるやわらかさになっている。
辛さを自分好みに調整できるのも、うれしい。
п@023-642-3536
住所 山形県山形市花楯2-2-29
時間 11:00〜22:00
休み 無休
鬼がらしといえば、「みそらーめん」というくらいの人気店。l
濃厚ですっきりしたスープが、縮れたコシのある中太麺によく絡み、最後まで美味しく頂ける。
辛さは、ノン・小・中・大・超辛の5段階で選べる。また、ニンニクを使っていないので、女性にも気兼ねなく食べれる。
п@023-684-0202
住所 山形県山形市江俣3-18-28
時間 11:00〜23:00
休み 無休
店長の考えたメニューが人気があり、その中でも、
「ゲソ天味噌ラーメン」が一番人気。たっぷりのゲソ天と柔らかく作ったチャーシューが、
一杯のラーメンで頂けるなんとも豪華な賞品。
ゲソてんと味噌スープが以外にも相性がいい。
п@023-632-0605
住所 山形県山形市平久保34
時間 11:00〜21:30
休み 月曜
おすすめ「長崎ちゃんぽん」は、他では味わえない、ここだけの味を出している。
具も海と山の幸・豚肉・玉子など盛りだくさん。
それでいて、トンコツスープがアッサリしていて最後まで食べれる。
遠くから食べに来るファンも多い。
п@023-662-3325
住所 山形県中山町長崎2994-5
時間 11:00〜14:00/17:00〜20:00
休み 火曜
麺当日に打ったものだけを使い、スープはさっぱり味付けと、こだわっている。
おすすめは「サッポロ味噌ラーメン」味噌は2種類合わし、そこに胡麻油を加え
香り豊かな香ばしいスープ。
店内はジャズが流れていて、心も落ち着きじっくりラーメンを堪能できる。
п@0234-22-7502
住所 山形県酒田市末広町9-24
時間 11:00〜19:30
休み 日曜
スープと麺の相性を徹底的に追求しているお店
スープを別の鍋で2種類炊き仕上げにその2種類のスープと麺を合わせるという作りかた
一度食べるとそのこだわりの味に圧倒される事間違いなし
1番人気はさらに具材の旨みを上乗せした「五目そば」
п@0172−53−0080
住所 青森県黒石市中川字市篠村43−2
時間 11:00〜21:00
休み 月曜日
屋号に「味の店」と歌うだけ合って麺は手打ちのちぢれ麺
創業50数年の歴史を感じさせるタレとスープにこだわりの麺が合わされば
それだけのラーメンで十分味に納得できる逸品!
創業以来ずっと来店されるお客さんがいると言うのもうなずける
п@0172−73−3300
住所 青森県北津軽郡板柳町字福野田字実田104−3
時間 10:30〜19:00
休み 第1.3日曜
看板メニューは「ワンタンメン」。
透けて見えるほどに極薄の自家製ワンタンは口にいれると、トロっと溶け、
ワンタンに滲みこんだ旨みのあるスープが口のなかでふわっと広がる、
素晴らしい一品。スタミナ系もあり。
п@0234-22-0166
住所 山形県酒田市東中の口町2-1
時間 11:00〜20:00
休み 2・12・22日
いろいろなたくさんのお客さんに食べてもらいたい!
そういう思いの伝わるお店、おいしいものをより安く、早くをモットーに
スタッフの皆さんの気持ちのいい接客もお店の売りのひとつだとか
とにかくお店に入った瞬間から食べ終わって帰る最後まで気持ちよく過ごせること請け合いです
п@0172−62-1324
住所 青森県波岡町波岡平野30-2
時間 11:00〜20:00
休み 金曜日
こちらの一押しメニューは「ネギみそラーメン」
豚肉、鶏、メンマなどは、質の良いものわ取り寄せると言う素材へのこだわり
丁寧な仕事で味を抽出されたそれらの具が互いに味を高めている!
特に厳選素材の比内鶏からのコクのあるスープは必見です
п@0172-44-0039
住所 青森県平賀町岩館山の井127-3
時間 11:00〜22:00
休み 木曜日
麺は国産小麦を使った自家製麺。スープは魚介系動物系を合わせたもの。
かなり分厚いチャーシューと、特注のメンマに目をひかれつつも、そのスープは、
素材をうまく使い旨みを出していて具材との相性もいい。
遠方のファンも多い、行列のできるお店。
п@0234-31-3717
住所 山形県酒田市錦町1-2-24
時間 11:00〜15:00
休み 水曜
昔ながらの醤油ラーメンを食べられるお店
なんと創業80年だとか、歴史の生み出した味はまさ完成品!
素朴ながらふるさとの味を思い出させるラーメンです。
何回食べても毎回感動できるシンプルな中華そば
п@0172-48-2159
住所 青森県大鰐町蔵舘村岡46
時間 10:30〜19:30
休み 不定休
ラーメンに対する熱い思いの伝わるお店
すべて自家製でと言うこだわりよう、食べた人が幸せを感じられるようにと
味の研究を怠らない姿勢がいい。人気の「ネギ味噌チャーシュー」は
他店の倍程の厚みのあるチャーシューに特性の味噌スープとピリ辛の味付けのネギが入ってている
口に入れると、お互いが味の相乗効果でバツグンにおいしいです
п@0172-65-2947
住所 青森県南津軽郡常盤村大字榊字亀田9-10
時間 11:00〜20:30
休み 月曜日 第3日曜
自家製の縮れ麺を使用し、鶏がらメインでサッパリとした味付け。
「昔ながらの味をそのまま再現しました」という言葉とおり、
飽きのこない、毎日食べれる味だ。老若男女幅広く愛されている。
п@0238-21-3450
住所 山形県米沢市花沢新屋敷2-704
時間 11:00〜20:00
休み 火曜
地元の人で「ラーメンなら梶屋」と言う人がいるくらいの地元の人気店
スープに惜しみなく具材を使っているのでしっかりとコクのあるものに仕上がっている
人気は「チャーシュー麺」自家製チャーシューが絶品!
一度食べたらトリコになることウケアです
п@0175-22-5080
住所 青森県むつ市新町3-6
時間 11:00〜15:00
休み 火曜日
自然派ラーメンが人気のお店。
スープは「あっさり地鶏」「こってりとんこつ」の2種類から選べる。
有精卵使用の卵麺など体にやさしい素材も人気の一つ。
卵麺をじっくり味わいたい人は比内鶏の肉でダシをとった「あっさり塩」がおすすめ。
п@023-646-8573
住所 山形県山形市菅沢字山崎93
時間 11:00〜21:00
休み 水曜
研究に研究を重ねたスープに細麺
味はいたってシンプルな味付けながら深さが違います
丼物、などのメニューもあるのだがなぜかラーメンの注文が多いのもうなずける
お客様を気遣い科学調味料をいっさい使わないと言う心がけもうれしい
п@0176-53-9660
住所 青森県三沢市中央町1丁目7-34
時間 17:00〜am4:00
休み 日曜日
味の追求に追求を重ねた結果このラーメンが出来たと言う
スープは先代夫婦と2代目夫婦の4人の味見でG0サインが出ないと
その日のスープが出来上がらないという
麺も仕入れ業者では満足できず自社工場で思いどうりのものを作るというこだわりよう
人気の「中華そば」にはなんと煮込んだ牛肉に生卵と言う組み合わせだが
これがすごくうまい!お見事です!
п@088-653-1482
住所 徳島県徳島市西大工町4-25
時間 10:30〜17:00(売切れ次第閉店)
休み 日曜日
こちらはこだわりにこだわりを重ねたのがすごく伝わるトンコツラーメン
毎日が試行錯誤の連続だとか、店主三の「徳島で1番になる」と言う意気込みが
屋号の「東大」に表されている。毎日すごく手間のかかる仕事をおいしい物を作り上げるという
結果を求めて日々精進している。そもまじめさゆえなんだか応援したくなるお店である
п@088-655-3775
住所 徳島県徳島市大道1-36
時間 19:00〜am4:00
休み 日曜日 祝日
創業40年以上の老舗やさしさとなつかしさがあふれるシンプルなラーメン。とんこつをベースに野菜の甘みを引き出したスープが地元のみならず、遠方からはるばる足を運ぶお客も多い。
п@022-356-2514
住所 宮城県利府町大町40
時間 11:00〜16:00 17:00〜19:30
休み 木曜
こちらで是非食べて頂きたいのが、「一面チャーシューメン」
どんぶりの上にフタでもしているかのように、チャーシューが敷き詰められている。
しかもそのチャーシュー、直径が10cm以上というから、またまたビックリ!
チャーシューだけでなく麺の量も多いのが、これまたうれしい。
п@0238-2-3419
住所 山形県米沢市門東町1-4-53
時間 11:00〜19:30
休み 第2・3水曜
開店以来守り続けているという醤油味。調味料も極力控えているという。
スープには、米沢でも珍しい米沢牛の牛骨をつかっている。他に、鶏・豚・煮干などを合わせる。
チャーシューは豚モモとバラが並んで入っているのがこれまた珍しい。
п@0238-23-0757
住所 山形県米沢市大町3-4-8
時間 11:00〜21:00
休み 無休
こちらの「しお中華」は、主人の工夫がいっぱいの一品。塩は自然の物を使い、コクと旨みがより一層でているスープ。トッピングのチャーシューはやわらかい噛み応えと肉の旨さを最大限にだす為、レアに仕上げている。
松川浦の岩のりも風味を出していてこのラーメンのうまさにアクセントをつけている。
情熱いっぱい入ったラーメン、一度はご賞味あれ。
п@0238-23-1241
住所 山形県米沢市春日4-2-28
時間 11:00〜15:00/17:00〜20:00
休み 水曜
米沢牛のモツが入った「米沢牛スタミナもつ煮ラーメン」
弱火で4〜5時間味噌味に煮込んだモツが醤油ラーメンと見事にマッチング!ハマってしまうことまちがいなしの一品。店の一番人気メニュー!
п@0238-22-5025
住所 山形県米沢市門東町1-5-30
時間 11:00〜19:30
休み 不定休
「お客さんの喜ぶ顔を、見るのが喜び」と言う気持ちのこもったラーメンがいただけるお店
素材の一つ一つを厳選して選び、毎日のスープ作りに試行錯誤しながら、
先代から数えれば50数年の歴史を持ちながらまだなお「毎日が勉強です」
と言い切る姿勢が立派!!
やさしい丸みと深いコクを併せ持つ名物「中華そば」一度ご賞味あれ!
п@08853−2−0653
住所 徳島県小松島市小松島町字外開23-6
時間 11:00〜20:00
休み 火曜日
これぞ究極のトンコツラーメン!と言わしめるほどのうまいトンコツラーメンです
同じトンコツと言っても、やはり部位によって味が違うと言う点にこだわり
1本1本厳選に厳選を重ねたトンコツのみを使用、それを徹底的に下ごしらえしてから
さらにそこから仕上げまで丸一日かけると言う極上のトンコツスープ
その味を一度食べた人はまさしくトリコになってしまい
県外からの常連さんもいると言うからすごい!
п@088-653-3839
住所 徳島県徳島市住吉5-68-1
時間 10:30〜20:15
休み 水曜日(祝日の場合は翌日が休み)
スープ、麺、そしてチャーシューすべてにこだわりぬいたお店である
とにかく食べるとその一つ一つに思いと、努力と、手間が、惜しみなくかけられているのが分かる逸品です。
一つ一つにの味だけでなく、合わさって一杯のラーメンとなってからが、互いの味の相乗効果でバツグンのバランスになっている。
PS 通信販売も好評!!
п@088-698-0098
住所 徳島県板野郡北島町江尻字川中須18-4
時間 11:00〜15:00
休み 水曜日(祝日の場合は翌日が休み)
甘みを出すのに砂糖をいっさい使わずに、野菜の自然な甘みと
調味量では、酒と味りんを使う。食べるとやはり砂糖独特のくどさがいっさいないのが分かる
それでいてこってりと深いコクを持つので最後のスープ一口まで一気に召し上がれるラーメンです
п@088-655-9-8998
住所 徳島県徳島市住吉5-244-4
時間 18:00〜25:00
休み 火曜日
こちらの御主人のラーメンに対するすごい思い入れからここのラーメンスープは生まれた
以前から独自でスープの研究をしては、知人を招待して食べてもらい試行錯誤を重ねて創り上げたものだとか。その味に料理評論家も「すごい!!」とうならせたそうだ。秘密は地鶏丸ごとスープ!味の深さが違います
п@088-633-0828
住所 徳島県徳島市南田宮2-7-25
時間 11:00〜14:30 17:00〜売切れ次第
休み 月曜日
店主さんの熱いおもいが伝わるお店です。徳島ラーメンの味にのめり込んでしまい、大阪から出て徳島で修行を積み、独立されたこちらの「中華そば肉玉入り」は、濃厚でありながらしつこさを感じさせないスープと、甘辛い豚バラ肉と生卵がベストマッチ!素材の旨みが凝縮された逸品
п@088-633-9872
住所 徳島県徳島市北矢三町3-7-11
時間 11:00〜19:00
休み 水曜日(祝日の場合は営業)
味に、素材に妥協しない究極のラーメン。」厳選素材は、醤油、麺、豚肉、鶏がらなどおいしいラーメンを作るために選び抜かれたもので勝負!人気メニューの「特製金剛そば」はとろとろの黒豚チャーシューに名古屋コーチンとトンコツのガラスープ。自家製麺が合わされば、口の中もお腹も幸せ一杯です
п@088-623-1701
住所 徳島県徳島市佐古二番町16-9
時間 11:00〜23:00
休み 無休
チャーシューの味が自慢のお店。そのチャーシューはなるほど噛めば深い味わいを醸し出し、最後にトロンととろける絶品のチャーシュー、その他の具材にも気を配りチャーシューの味わいを損ねるものはいっさい入れないこだわりよう。来来の「チャーシューメン」一度ご賞味あれ!!
п@088-652-4975
住所 徳島県徳島市八百屋町1-8
時間 11:00〜15:00 17:30〜am3:00
休み 日曜日
ラーメン屋はスープに対する仕込みに時間かかるため、昼に営業する分のスープは前日に仕込む店も多い。こちら「ひらた」では、その点に疑問を持ち、「生だしスープをお客さんに飲んでもらいたい」と、その日営業分のスープを午前5時から仕込んで商売をしている。他ではめったに味わえない、「生だしスープラーメン」をどうぞ
п@088-623-6505
住所 徳島県徳島市南出来島1-71
時間 9:00〜19:30
休み 火曜日(祝日の場合は営業)
職人の仕事を思わせる見事なラーメンが頂けるだけでも驚きなのに、厨房を覗くとなんと作っているのがおばあちゃんだから二度驚きである。しかし味は確かに職人級でその中におばあちゃん人柄が見え隠れしていそうな、やさしいまるい味も兼ね備えている、とにかく心落ち着くラーメンを食べたいならココ!
п@088-655-0501
住所 徳島県徳島市昭和町7-20
時間 11:00〜16:30(日曜日は17:30まで)
休み 月曜日
スープ取り用のトンコツの原型がなくなるまで20時間近く煮込み出した。ストレートのトンコツスープが頂けるお店。それにスープとの相性を考え抜かれた野菜を加えた逸品!トンコツに特化しているのでトンコツ通の集うお店としても有名です。
п@088-623-8155
住所 徳島県徳島市南昭和町2-20-1
時間 11:30〜24:00
休み 第二第四木曜日(祝日の場合は営業)
火の資質にこだわりスープ取りの火力に練炭を使用する。24時間以上練炭で火を入れたスープは、遠赤効果が働いてなんともまろやかで、こってりした味わい。チャーシューも口の中でトロンと溶け出す絶品のラーメンです。スープ取りに丸一日費やすのだから昼のみの営業というのも仕方のない話である
п@088-663-1070
住所 徳島県徳島市津田本町4-3-46
時間 11:00〜15:00
休み 日曜日 第一第三月曜
筋の通った独自のラーメン学を持つ店主「ラーメンが出てきたらしゃべってないでまず食べる」、「ちゃんと座って一人前食べられない子供お断り」ラーメンを愛するために、お客さんにラーメンを、きちんと味わってもらうために出た言葉だろう。出されたラーメンのほうもやはり職人仕立てでバランスの良い濃厚さはさすがの一言!
п@088-669-3823
住所 徳島県徳島市八万町法花137-2
時間 11:00〜18:00(売り切れしだい終了)
休み 火曜日(祝日の場合は営業)
スープ作りにトンコツのみを3日間煮込んだ濃厚トンコツスープ。煮詰めれば煮詰めるほど味は凝縮されるが、コスト面デメリットがある。味を追求するあまりの3日間煮込んだ濃厚トンコツラーメンだろう。
ラーメン鉢もお客さんに出す寸前まで保温庫に入れておくという気の配りよう。ココまで配慮できる人の作るラーメン、間違い無しです!
п@088-669-1139
住所 徳島県徳島市三軒屋町下分50-3
時間 11:00〜21:00
休み 火曜日(祝日の場合は翌日が休み)
トンコツのいろいろな部位のなかから研究を重ねた結果、ロースの骨を使用。完璧な下処理がうかがえる、濁らず脂の浮いていないスープである。またお客さんの健康を、意識して塩分を控えていると言う。
そのように細心の注意を払って作られたラーメンの味に年配のお客さんが多いのもうなずける
п@088-324-8533
住所 徳島県麻植郡鴨島町中島字大止435-10
時間 11:00〜20:00
休み 月曜日(祝日の場合は翌日が休み)
こちらラーメンは他とは、一味違います。ラーメンの表面に鶏脂が膜を張っていて、それの抽出方法は企業秘密だそうだ。スープ作りに研究を重ねている姿勢がそこからも伺える。味は繊細で凝縮された感じでおいしい。黙って一気に食べたくなるラーメン
п@088-674-1788
住所 徳島県名西郡石井町石井524-3
時間 11:00〜22:00
休み 火曜日 第二月曜
日々研究に余念がない進化し続けるラーメン店。今の味にまだ満足できず日々味を追求している御主人
そんな御主人の作るラーメンは、濃厚でコクのある基本に忠実なしっかりした味わい。これからも新しい味を提供し続けてほしいです。
п@088-699-5493
住所 徳島県板野郡松茂町広島宮の後16-5
時間 11:00〜21:00
休み 火曜日(祝日の場合は営業)
こちらのラーメン屋さんは、もともと隣の焼肉家さんのメニューの「ラーメン」の人気ぶりが一人歩きして一軒のラーメン屋さんになったと言ういきさつがある。
食べてなるほどかなりおいしい、素材にもこだわりあり。スープもコクあり、さっぱり感ありでかなりの完成度!これからがたのしみの一押し店
п@088-363-2902
住所 徳島県美馬郡美馬町字高畑120-1
時間 11:00〜14:00 17:00〜22:00
休み 不定休
歴史が武器のラーメン屋さん。創業以来何年も寝かせた醤油ダレこれですべてが決まる。
もう他のお店がどんなにがんばってもこの歴史の差は縮められないでしょう。そのタレで作るチャーシュー入り中華そば、まさに絶品!開店から途切れないお客さんが何よりの証拠
п@088-652-2340
住所 徳島県徳島市銀座10
時間 11:00〜21:30(木曜は15:00 日曜は21:00)
休み 無休
スープの味が絶品のラーメン。
ここの女将さんが作るそのラーメンは老舗ならではのなんとも懐かしさの感じられるお店。遠方からのファンも多いが、最近では小さいころに連れられたその子供さんが来るようになったとか、その味は麺、スープ、チャーシューのまさに三位一体の極上の味わい
п@088-532-0648
住所 徳島県小松島市松島町4-32
時間 10:00〜16:00
休み 月曜日
長年営んでいたレストランを思い立って支那そば屋を始められたご主人さん
その理由が、好きな支那そばで自分の食べたい味を作り出したいからだという。食べてみて味はというと、トンコツからのなんともいえない甘みが格別です。そのスープにほど良くなじむ細麺もグッド!支那そばへの思い入れから、具のモヤシの根をすべて摘み取ってあるのも驚きです
Tel 088-631-4158
住所 徳島県徳島市南庄町1-27
時間 11:00〜17:00
休み 水曜日
こちらで是非食べて頂きたいのが、「小町ラーメン」
あっさり塩味で、白胡麻を加えほんのりと甘さをだしている。
注目は米沢市・小町産の(豆もやし)
塩味のラーメンによく合っていて、コリコリの食感がこれまたいい。
п@0238-28-1973
住所 山形県米沢市万世町梓山1395
時間 11:00〜14:00/17:00〜22:00
休み 金曜
「豚馬らあーめん」はなんと、豚を使ったチャーシューだけでなく、馬のチャーシューも使ってるという珍しいお店。
しかもそれだけではない。他にも、水餃子・海の幸とボリューム満点のラーメンだ。
また、自家製の弾力ある縮れ麺も塩味スープに絡んで、いい感じです。
п@0238-21-0100
住所 山形県米沢市中央1-12-2
時間 11:30〜2:00
休み 月曜
モツラーメンが有名な新庄で、こちらのお店は先代が考えだしたメニューが大人気。
その名も「一茶ラーメン(愛をとりもつモツラーメン)」
モツを何度も何度も洗い別鍋で仕上げる為、臭みもなくサッパリした味わいが楽しめる。
名前もユニークな、人気メニュー!
п@0233-22-8133
住所 山形県新庄市沖の町2-24
時間 10:00〜21:00
休み 1・15日
店名通り、味噌ラーメンが味わえるお店。
天童味噌を使ったラーメンにすった胡麻を入れると、なんとも香り豊かな香ばしい味になり、さらに特製香油を入れるとより一層美味しく頂ける。
他にも全国各地の味噌ラーメンが楽しめる、味噌ラーメンファン必見のお店。
п@023-651-9533
住所 山形県天童市東芳賀3-3-8
時間 11:30〜15:00/17:00〜21:00
休み 月曜
こちらの自家製麺、昔からの(足踏み製法)で作られている。
コシ・歯ごたえ・喉越しと、言うことがない麺。
和風ダシを使ったオススメの「五目中華そば」とも、相性もいい。
п@0233-22-2425
住所 山形県新庄市本町4-8
時間 11:00〜20:00
休み 第1・3木曜
手打ちで作る極太の自家製麺に、化学調味料を使わないという主人。
極太麺はスープによく絡み素材本来の味が楽しめる。
オススメの「ねぎみそラーメン」は色合いもよく、辛味噌のピリっとした味が、食欲を促進させてくれる。
п@0235-24-6616
住所 山形県鶴岡市小淀川50-1
時間 11:00〜20:00
休み 月曜
一番人気、味噌味の「スーパーじゃんじゃんラーメン」は
麺がみえないほど、味付け挽肉がのっている。
挽肉はスパイスと炒めてあり、これを残さず食べるのが通!
しかも分厚いチャーシューなどもあり、ボリューム満点の品。
スープには白胡麻と青海苔が入り、口の中で絶妙のハーモニーを奏でる。
スープまで飲み干してしまいたくなるラーメンである。
п@0238-40-3237
住所 山形県南陽市椚塚260-10
時間 11:00〜21:00
休み 無休
和食出身の主人が作るラーメンで、「特製塩ネギラーメン」は注目の品。
塩ダレは、特注のマグロブシ・若いカツオブシ・白エビなど、数種類の魚介類を、それぞれ白ワインで煮詰めて作っている。
自家製麺のツルリとした食感が喉越しもよくスープの味を際立たせる。
п@022-712-5070
住所 宮城県仙台市青葉区小田原5-1-10
時間 11:00〜21:00
休み 月曜(祝日は火曜)
コクが存分に出ているスープが大好評のお店。
中でも「肉そば」は大きなチャーシューが入り、スープと少し太めの麺との相性もいい。
週末には、200個限定の「熟玉」があり、こちらも見逃せない。
п@022-221-9464
住所 宮城県仙台市青葉区木町通1-1-3
時間 11:45〜14:30/18:00〜スープがなくなり次第終了
休み 月曜 不定休(月2回日曜)
透明なスープは数種類の魚や鶏ガラ・トンコツなどからとった自慢のスープ。
和食出身の店主の経験が生きているラーメンだ。
バラ肉をつかったチャーシューは脂っこさがなくスープに馴染んで、また美味い。
п@022-711-5644
住所 宮城県仙台市青葉区一番町4-4-23
時間 11:00〜15:00/17:00〜品切れ次第終了
休み 月曜
中国出身の主人が作る「上海ラーメン」は
豚・鶏・煮干からとったコクのあるスープと、かん水を使わず作った手打ち麺が
口の中いっぱいに美味さを伝わらせる。
これぞ、本場中国の味!
п@022-223-2287
住所 宮城県仙台市青葉区国分町3-8-7
時間 16:00〜03:00
休み 無休
炭火であぶったチャーシューが大人気の「炭焼きチャーシューメン」は、香りもよく、より一層食欲をそそられる逸品。
その上に旨みが凝縮された煮玉子をのせることにより、さらに美味しさはアップする。
澄んだスープは、鶏ガラ・トンコツ・魚でダシをとっていて上品な味わいをだしている。
п@0226-22-3590
住所 宮城県気仙沼市大林128-2
時間 11:00〜21:00
休み 月曜
スープは鰯削りから、麺は自家製と熱いこだわりが感じられる懐かしい味をだす店。
冷めないよう鶏油で表面を覆っているが魚ダシが効いているため、思っているほど油っこくない。
13::30まで限定メニュー「みそタンメン」も大人気だ。
п@0224-26-2379
住所 宮城県白石市本町75
時間 10:30〜15:00
休み 火曜
大正時代からのレシピを守る「支那そば」は、脂も濁りもなく澄んだスープと極細麺が特徴的。
あっさりしながらも、しっかりコクがでているスープは何度でも食べたくなる。
是非一度はご堪能あれ。
п@0224-84-4348
住所 宮城県柴田郡川崎町大字今宿川岸山1-7
時間 11:00〜19:00
休み 木曜
透き通ったスープに目を奪われながらも、一口スープをすすってみると、なんとも深い味わいが感じられる。
トッピングで半熟煮玉子をのせるのも、また美味しい。
п@022-387-8666
住所 宮城県仙台市宮城野区中野字神明166-12
時間 11:30〜15:00/17:00〜23:00
休み 無休
鶏・豚がら・昆布・野菜などを、通常の5倍もの材料をいれて、2日間じっくり煮込むスープは、濃厚だが飽きがこないクセになる味になっている。
尚、本店はあっさりとこってりを選ぶことができる。
п@022-213-1555
住所 宮城県仙台市青葉区一番町4-9-12
時間 11:00〜03:00
休み 無休
「あっさり味」「こく醤油あじ」「魚ダシ味」の3つがある。
注目は「あっさり味」でチャーシュー・煮玉子・海老ワンタンなど
具材もタップリで食も進む。
「あっさり味」は塩味だが、具がスープに勝ちすぎず・負けすぎずうまくスープにマッチしている。
п@022-396-7131
住所 宮城県宮城郡利府町神谷沢字化粧坂63-2
時間 11:30〜14:30/17:30〜21:00
休み 月曜・木曜(夜のみ)
こちらで是非味わって頂きたいのが、「チャーシューメン」
チャーシューは特製のタレに漬け込み、オーブンで4時間かけてじっくりと焼き上げたもの。
チャーシューだけで食べてみたいが、それを魚ダシでつくったラーメンに入れると
なんともいえない格別の味が引き出される。
п@022-279-0703
住所 宮城県仙台市青葉区中山5-19-13
時間 11:30〜15:00/17:00〜22:00
休み 火曜
手間・時間を惜しまず作られたスープは
濃厚なのにしつこくなく旨みを十分出したスープになっている。
オススメはどろっとしたスープが特徴の「超こってりラーメン」
また食べたくなる、そんなラーメンだ。
п@022-301-3534
住所 宮城県仙台市青葉区三条町12-3
時間 11:30〜14:30/17:30〜23:00
休み 日曜
2種類のスープがあり、あっさりタイプとこってりタイプがある。
あっさりタイプは、日本三大地鶏のひとつ比内鶏を使っており、あっさりしていても、しっかりコクがでている。
こってりタイプは、山形・岩手産のトンコツで10時間煮込んで、旨みを十分ひきだしたものになっている。
深く重厚なコクをあなたの舌で味わってほしい。
п@022-383-2468
住所 宮城県名取市手倉田9-1
時間 11:00〜22:00
休み 月曜(祝日の場合は火曜)
麺を、氷点(0度)で凍るギリギリまで冷やし熟成させることで、打ち立ての美味しさを閉じ込めツルっとした食感とコシがでる。
オススメの「みそラーメン」は、その麺と、スープが見事に絡みあい、絶妙のハーモニーを奏でる。
п@022-242-6282
住所 宮城県仙台市太白区柳生5-13-7
時間 11:30〜20:00
休み 無休
こちらで使ってる麺、通称「水晶麺」は、添加物やカンスイをつかわず
低加水で打っているもの。なめらかさと、噛み応えをもっている、すごい麺。
また、こちらの海産物など10種類もの素材を使い旨みを十分に引き出した
スープとの相性もいい。
п@022-285-5787
住所 宮城県仙台市若林区沖野2-8-20
時間 11:30〜スープがなくなり次第終了
休み 月曜
昔ながらの伝統の味を伝え続ける名店
その貫禄から、何を注文しても安心して任せられるのも当たり前の話
スープ、麺、チャーシュー、どれをとっても「さすが!」の一言です
п@088-685-7271
住所 徳島県鳴門市撫養町黒崎字松島6-15
時間 11:30〜16:00 18:30〜20:00
休み 日曜日
御主人が長距離のトラック運転手だったころ、日本全国でラーメンを食べ続けてきた経験が
この店の味の原点である。
味は、からだに染み渡るようなまろやかな味、調味料も特に厳選と言うわけではないが
昔なつかしの中華そばです。
п@0884-44-4957
住所 徳島県那賀郡羽の浦町大字中庄字市34
時間 10:00〜19:00
休み 水曜日
お客さんへの細心の心配りを、いつまでも持ち続ける御主人さんの創るラーメンは
深いコクが決め手!そのスープには完成までなんと丸一日費やすと言う代物
御主人の力作、一度ご賞味あれ!
п@0883-53-9711
住所 徳島県美馬郡脇町大字猪尻字西分164-11
時間 11:00〜売り切れ次第閉店
休み 木曜日
「美味しいラーメン屋はタクシーの運転手に聞け」その言葉どうり、昔からタクシーの運転手さんの集まるお店として地元ではあまりにも有名。
時間差三段仕込のスープに自家製のチャーシュー、メンマどれをとっても逸品ぞろい。こちらのお店間違いなしです。
п@088-652-3303
住所 徳島県徳島市二軒屋町2-46
時間 12:00〜24:00
休み 水曜日
長年コンビを組んでこられた御主人と奥さんの二人三脚が光る!
スープは丸一日以上の時間を費やし、トンコツの臭みが残らないよう
旨みが消し飛ばないよう、ギリギリの火力を導き出すのは、さすが熟練の技である
そのほかチャーハン、餃子も技の光る逸品ぞろいです。
п@0883-24-7762
住所 徳島県麻植郡鴨島町喜来323-183
時間 10:00〜20:00(売切れ次第閉店)
休み 木曜日
昔懐かしい屋台ラーメンの味を味わいたいならここ「たいこう」がおすすめ
昔からのお客さんなら中古バスを改造して店舗にしていたのをご存知の方も多いはず
そのころからの人気があったが設備不足で味に影響が出るの悩み、今の店舗にしたのだとか
サイドメニューのおでんも必見です
п@088-663-1190
住所 徳島県徳島市津田本町3-1
時間 17:00からam2:00
休み 月曜日 第3火曜
屋号は別館となっているが、吉野にある本店に負けず劣らずのなかなかの二代目御主人である。
本店からのしっかりとしたベースを受け継ぎながらワンランク上の味を目指す
中でもチャーシューはふんわりトロリの絶妙の火の通し具合で味付けも絶品!
味のポイントである白醤油がまろやかさの決め手
п@088-655-2009
住所 徳島県徳島市寺島本町西1-49
時間 11:00〜16:00 17:00〜21:00(日曜は11:00〜20:00)
休み 月曜日
和食仕出し屋の経験のある御主人ならではのラーメン学である。
スープに使う材料の鮮度に気を配りトンコツ、鶏がら、野菜、昆布などすべて徳島ブランドにこだわり
醤油も小豆島から取り寄せる特選醤油を使用、ラーメンに和食の繊細さを取り入れたラーメンは
食べた人を納得させること間違いなし!
п@088-652-9707
住所 徳島県徳島市南末広町1-6
時間 11:00〜15:30(売切れ次第閉店)
休み 日曜日 祝日
地元のラーメン通が通う隠れた名店!調和の取れたスープがこちらの売りである
トンコツ、鶏がら、香味野菜、が各々しっかりともち味を出し切っている
スープはまろやかな味付けが印象に残り、コシの強めの麺との相性がバッチリ
ファンが多いのも十分に納得の昔ながらのラーメン屋さんです。
п@088-652-3766
住所 徳島県徳島市福島2-4-66
時間 11:00〜18:00(売切れ次第閉店)
休み 日曜日
自家製麺とスープとチャーシューの味の見事なコラボレーション!
麺は茹で加減にワンポイントあり、スープの味が味わいやすいように少しの噛みごたえを残してある
スープにも濃い目の味がさっぱり味わえる理想的な味付けになっていて最後の最後まで美味しく平らげてしまえるラーメンになっている
п@088-652-9988
住所 徳島県徳島市庄町5-2-6
時間 11:00〜22:00
休み 不定休
ベーシックながら、先代のころから長く愛され続けられているお店
今の二代目ご主人は麺、スープ、チャーシューにいたるすべての材料を自家製にしている
基本の味がかなり高いレベルなのも、先代のころから、二代目ご主人が受け継がれた技のなせる技!
п@097-532-0908
住所 大分県大分市大手町2-2-11
時間 11:00〜15:00 17:00〜21:00
休み 日曜日
宝来軒
こちらのスープは自家製の三種のベースが混ざり合って完成する。
丸一日以上炊き込んだトンコツス−プに玉葱ニンニクなどの香味野菜の油、海鮮干物から旨みを抽出した海鮮ダレ。
これらの合わさったスープに飲めば飲むほどに感じる味の深みにおどろくこと間違いなし
п@097-538-2882
住所 大分県大分市中央町2-6-14
時間 11:00〜22:00(売り切れしだい閉店)
休み 水曜日
「これがラーメンのスープ?」と見間違うほど透き通ったスープに驚き!
見た目どうりにキリッとした粋な味付けになっている。深夜も営業しているので、飲んだ後の体にベストマッチなラーメンです。
あしらいに使われている蕎麦の芽も変わっているが、このラーメンの完成度に一役かっている。
п@097-538-5551
住所 大分県大分市中央町1-5-15
時間 16:00〜am3:00
休み 日曜日 祝日
まさしく味の芸術品!と人々をうならせ続けるご主人。
なるほど30年以上も中国料理を追求しているほどの方らしい。
具材をどの様にしたら美味しくなるかを知り尽くしている。
ラーメン以外のメニューも充実。中でも地元で人気は「五目ラーメン」
п@097-532-536-3765
住所 大分県大分市府内町2-2-15
時間 11:00〜16:00 18:00〜21:00
休み 火曜日
大人気メニューの「味噌屋ラーメン」は濃厚で、しっかりコクもでているのに食後はサッパリする。
香油も入っていて食欲も沸いてくる。
7種類もの味噌を使い分けながらできる、こちらのラーメンはどれも個性的な仕上がりで一度食べれば、ヤミツキになることまちがいなし!
п@024-984-4000
住所 福島県郡山市熱海町高玉字南麻生沢1-97
時間 11:00〜22:00
休み 水曜
自家製の手打ち麺は、2〜3日ねかせた中太の縮れ麺を使用。
炭火焼チャーシューも手作りで、丁寧に作られている。
コクを出しつつアッサリ醤油味のラーメンは、透き通ったスープに、素材の旨みが凝縮されていて、縮れ麺と絡みあい、口の中で旨みが広がっていく。
п@024-961-2407
住所 福島県郡山市大槻町新池下56-3
時間 11:30〜20:00
休み 水曜
幼い頃の味を覚えていて、それを再現し、しかもそれにアレンジまで加え自分の味作った主人。
時間と手間を惜しまず作るラーメンは「なるほど!さすが!!」の一言
ラーメン通をも唸らせる逸品!
п@024-925-3390
住所 福島県郡山市桑野1-25-9
時間 11:00〜19:00
休み 火曜
コクとキレの伊達鶏とトンコツスープ。地元産の鮎と北海道のホタテ貝柱などからとったスープ。
この二つを合わせ、コクとキレと風味の3拍子そろった見事なスープが自慢。
味は、昔懐かしい味で、飽きのこないラーメンになっている。
п@024-935-6363
住所 福島県郡山市桑野3-14-27 シャトーアナザワ1階
時間 11:00〜20:45
休み 第4水曜
添加物を一切使用せず、昔ながらのラーメンを提供し続けているお店。
濃厚だが、食べたあとはさっぱりしていて、また来たくなる。
中太の縮れ麺は、スープと絡み合い喉越しもよい。
夏限定の「冷やしラーメン」も要チェック!
п@024-534-4669
住所 福島県福島市字森合屋敷下1-8
時間 10:30〜18:00
休み 木曜
まず、店内に入ってビックリするのが、お値段。
どれも、かなり安い。だからといって、手抜きもなく丁寧に作られている
麺・具など素材はすべて自家製で、昔ながらの懐かしい味。
п@024-522-0577
住所 福島県福島市五月町7-23
時間 11:00〜16:00
休み 月・火曜
手打ちの手もみ麺、鶏がらスープのあっさり醤油味。
透き通ったスープは旨みがしっかりでていて、子どもから、お年寄りまで、幅広いファンを持つ。
п@0248-23-2829
住所 福島県白河市北中川原146
時間 11:30〜19:30
休み 不定休
通称「とら系」の元祖のお店。
太めの縮れ麺は、トンコツ・鶏がらのスープとよく絡み、深みあるあっさりとした味になっている。
炭火でじっくりといぶし醤油で煮込むチャーシューは、これまた絶品!
п@0248-22-9295
住所 福島県白河市大字双石字滝ノ尻1
時間 11:00〜14:30/16:00〜18:00
休み 月曜
こちら注目の「ネギチャーシューメン」は、一昼夜じっくり時間をかけて煮込んだチャーシューが所狭しと麺の上を覆う。
ネギにはラー油が絡まっていて、美味さにアクセントが加わっており、これがまたクセになる味になっている。
п@0241-23-2439
住所 福島県喜多方市豊川町高堂太字西前田2404-1
時間 10:30〜15:00/17:00〜21:00
休み 木曜
人気の「クウルータンメン」とは、豚の角煮入りラーメンのこと。
旨みを十分に詰め込んだ角煮はスープとも相性がいい。
ラーメンに入る具材もたくさんあって、最後まで残さず頂ける。
п@0246-52-1567
住所 福島県いわき市小名浜辰巳町1-26
時間 11:30〜21:00
休み 不定休
元祖喜多方ラーメンがこちらのお店。
千切りされたネギとロースのチャーシューが麺の上を覆う。
自家製の手打ち麺はコシがしっかりしていて、歯ごたえがいい。
激選された、素材で作ったスープは深みある味わいで、ファンも多い。
п@0241-22-0091
住所 福島県喜多方市字一本木上7745
時間 10:00〜20:00
休み 火曜
オススメの「味噌チャーシュー」は鶏ベースに数種類の白味噌を合わせ、コクの中に甘みがあり、クセになる味になっている。
付け合せの甘辛味噌は、秘伝の味付けだ。
п@0246-25-1161
住所 福島県いわき市平南白土1-6-6
時間 11:00〜15:00/17:30〜21:30
休み 不定休
オススメの「辛ミソタンメン」は、豆板醤に自家製味噌を合わせて辛みを加えている。
中身もボリュームがあり、具だくさん!栄養もばっちりとれ、健康にもいいよ。
しかも、水は天栄村の清水を使うというこだわりよう。
п@0248-23-2007
住所 福島県白河市田町92
時間 11:00〜15:00/17:00〜19:30
休み 不定休
中太の縮れ麺は、自家製麺を2〜3日かけて熟成させたもの。
澄んだスープは鶏・豚ガラを使用。
人気の「手打中華そば」は、昔ながらの醤油味になっていて、子どもから大人まで、幅広く食べて頂けます。
п@0248-24-3456
住所 福島県白河市金勝寺27-1
時間 11:30〜20:00
休み 火曜
自家製麺は細めの縮れ麺で、約3日熟成させコシをだしている。
その麺を、鶏・トンコツガラでつくったスープに入れると、見事にマッチして、あっさりしながらも、しっかりコクをだしている。
鶏モモ肉を使ったチャーシューも必見の品だ。
п@0248-32-4755
住所 福島県西白河郡金山字越堀101-1
時間 11:00〜18:00
休み 火曜
自家製のチャーシューは、炭火で焼いた自慢の品。
コクと旨みがタップリのスープは、ゲンコツと鶏ガラを使っていて、太めの縮れ麺と相性もいい。
ラーメンにところてんがついてくるところが、なんともいい感じ。
п@0248-27-1934
住所 福島県白河市与惣小屋25
時間 11:00〜19:00
休み 火曜
鶏ガラメインのスープはあっさりしていて、女性や中高年に大人気。
手作りチャーシューは工夫に工夫を重ねて出来上がったもの。
落ち着いた雰囲気で頂くラーメンも美味しいものです。
п@0248-22-8285
住所 福島県白河市池下123-1
時間 11:30〜20:00
休み 水曜
名前の通りとんこつ専門店で、豚のゲンコツを最低3〜4日間かけ、じっくり煮込む。出来上がったダシに特別処理した背脂を入れたスープは、コクがあって大人気。
麺は、太麺をつかっているが、替え玉のときは細麺がでてくる。
是非2つの麺を味わって欲しい。
п@024-922-6529
住所 福島県郡山市八山田5-12 メインビル八山田
時間 11:00〜16:00/17:00〜22:00
休み 無休
屋号の申すとうり、こちらの名物は「ぶんご鴨ラーメン」和風だしベースのスープに、鴨の脂で炒めたネギやゴボウの香りがたまらない。
味も見た目どうりのサッパリ味で女性客のリピーターが多い
п@097-536-1441
住所 大分県大分市府内町3-5-23
時間 17:30〜am1:00
休み 日曜日
スープ出しに長年の技が光るラーメン屋さんです
トンコツベースながらもスープにいっさいの濁り臭みのないラーメンと仕上がっている。
派手さはないが納得の一杯!
人気メニューの「トンコツラーメン」は老舗ならではの風格漂うラーメンです
п@097-532-6748
住所 大分県大分市中央町4-1-22
時間 11:30〜20:30 (日曜は13:30まで)
休み 無休
定番のトンコツラーメンからワンランク上のトンコツラーメンを食べたいならここ「風び」がオススメ!
見た目はシンプルながら、食材や調理法へのこだわりが見え隠れする。
チャーシューはなんと鹿児島の黒豚のみを使用、やはり旨みが違います。
他の具のきくらげも歯ごたえで全体にアクセントを出すのに一役かっていて、食べた感がガツンときます。
お昼はプラス150円で「半チャーハン」がついてくる。
п@097-536-3717
住所 大分県大分市府内町2-3-4
時間 11:00〜22:00
休み 月曜日(祝日なら翌日が定休日)
気軽に入れるお店ながら食べると老舗の底力を見せつけられる。なるほどのラーメン屋さんです。
麺自体の旨みを考え、スープにも濃厚さを求めずにサッパリ仕上げになっている。
それが麺と一緒になった時、全体にキッリッとした粋な味となり、何杯でもいただけそうな飽きのこないラーメンになっている
п@097-536-1055
住所 大分県大分市都町1-1
時間 10:00〜am2:00
休み 日曜日 祝日